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ソウル・サクリファイス⑩


レベルの書き換えのお話をしていなかったなと思って。

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本の中のお話なので、内容を書き換えることが可能なんですよ。
一度上げたレベルもこのように下げることが可能です。

レベルは生命レベル・魔力レベル合算で100が上限ですので、
魔力レベルを99にするには今まで上げた生命レベルを下げる必要があるんですね。
下げたレベルはまた一から上げなおすしかありません。こちらは書き換え不可能です。




このレベル書き換えの際に使用するのが「リブロムの涙」と言うアイテムです。
これは魔物を倒すとリブロム(本)からもらえるものです。
2013-12-30-195959.jpg
こう言われたら、リブロムの目元をぬぐえるようになります。


この「リブロムの涙」。
レベルの書き換えだけでなく、他にもいろいろ書き換えるのに使います。
例えば、戦闘中に使用回数を超えて使ってしまい、壊れてしまった供物を修理する時や、
生贄にして死んでしまった仲間を復活させる時などなど。

最初の内は足りないかな~と言う感じですが、最終的にはかなり余るようなので
バンバン使っています。
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だからって、殺しすぎな気もしますが。
いや、もうね。ソロだと生贄魔法頼みな所が多々あって!


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ソウル・サクリファイス⑨


遂にこの時が…!!

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きた!!魔力Lv99までいったので、トロフィー「力漲り時満つる」獲得です。
ただひたすらレベル上げです。防御が心もとなさすぎるので、基本はザコ敵狩りしまくりでした。
あとはソロでも安全に狩れる人型魔物もちょっと。でもほとんどゴブリン。

2014-01-09-115323.jpg
もうこの状態になると人ですらなくなっちゃってるんですよね。
服装変えられないとか、そういう次元の話じゃないです。

「ある魔法使いの日記」を読んでいる体なので、
いつでも主人公のビジュアルは書き変えられるんですよ。性別や名前含め。
でもこの状態になってしまうと、性別と名前しか変えられないと。
いや、もう変えても意味ない。


まだクリアしていないクエストがかなりあるので、また魔力レベルを落として生命レベル上げします。
何と言う二度手間!!ソロだとこの状態では高難度クエストは無理なのでしょうがないです。
どうあっても一撃死は避けられまい!


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ソウル・サクリファイス⑧


とりあえず一段落です。

2014-01-07-132311.jpg
メインシナリオは終了しました。
いや~、面白かったですよ。体験版の時点で、お話はかなり気になっていましたので。
途中から「もしかして…」と思うような感じではありましたが、それでも良かったです。
危うく泣かされるところだった。←涙腺激弱。

2014-01-07-122909.jpg
クリア時の腕の状態はこんな感じで。
魔力レベル99を目指しているので、生命レベルがこんなに高いと後々面倒なのですが
防御力低すぎると戦える自信がなかったので。

結果としては余裕でした。レベルと言うよりか、戦い方の問題かなと思います。
一回目は瞬殺されましたけど、戦闘スタイルを変えたらすぐ勝てましたし。


ここまでのプレイタイムが34時間。
あとはトロフィーコンプ目指してひたすらレベル上げとサブクエスト消化です。
こっからが、すげぇ大変だぜ…!!!



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見てるとほしくなっちゃう。



思わず買っちゃったんですね。


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ジライヤのビジュアルって、可愛いですよね~。
個人的にはよくお世話になっておりますヨシツネがほしい所であります。


実は今、絶賛P4G中ですので(プレイ記事公開はまだまだ先ですが)こんなことになっちゃったんですね。
じゃないと「買おう!」と思わんですよね。

フィギュアなんて興味なかったはずなんですけど…ほら、集めだすと止まらなくなっちゃうから。
なんて危険な世界!


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ソウル・サクリファイス⑦


魔法使いが主人公なんですから、魔法を使って戦うわけです。

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「供物として捧げる品」と書かれている通り、魔法を使うには代償として何かを捧げる必要があります。
以前書いた、生贄魔法なんかはわかりやすく人間を代償に差し出していたわけですが、
普通の魔法を使うために人を殺すわけにはいきませんので、こう言った様々なアイテムが代償として使われます。


これらのアイテムには「使用回数」の制限があって、
この回数を使い切ってしまうとその戦闘中はその魔法を使うことができなくなります。
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↑赤くなっているアイテムは残りがわずか。その下の白く光っているものは残量が減ってきている状態。
一番下はまだまだ余裕がある状態。

もちろん、戦闘終了後に特殊な方法で回復することはできますが、最悪、攻撃方法がなくなることもあるので、
出来る限り戦闘中に使い切らずに戦い抜くことがポイントになります。


このアイテムは、フィールド上にある回復ポイントで補給できるほか、
倒した敵を「生贄」にすることでも回復可能です。
なので、どうしても「生贄」過多になりやすいんですよね。私は。
(ちなみに「救済」を選ぶと体力が回復します)


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Author:アロイ
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あまりにイラスト描けなくなって、転職も考えている。

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